【グリーンマグマ】大麦(麦芽)のおススメ
ここで紹介するグリーンマグマは製法・品質・色・味が他社品とは比較になりません。またグリーンマグマには活性酸素から健康を守るSOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)をはじめとした何千種類もの酵素や、大麦若葉特有のGIV(グルコシルイソビテキシン)という抗酸化フラボノイド等、現代人の健康に大切な成分が活性のまま含まれているのです。
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1969年に萩原義秀医学博士によって作られた「麦緑素」というものが大麦若葉の歴史の始まりでした。 以来、毎年のように前項のような学会発表がされて、世界90ヶ国以上で愛用されるほど普及しました。日本でも「う〜ん、まずい!」のCMで、青汁が一気に有名になりましたね。
私がおすすめしたいのは、昨年、死去した故萩原義秀博士が社長を務めていた、日本薬品開発株式会社の製品です。昭和43年の創立以来、大麦の若葉の神秘を追い続けてきた会社の製品です。
●「グリーンマグマ」とは?
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| グリーンマグマ |
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170g 5,000円 (税込み) |
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グリーンマグマ 3g*30スティック |
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30包 3,150円 (税込み) |
他社品と違い熱を加えず、瞬時に粉末化させる「低温噴霧乾燥」という製法により、大麦若葉本来の色、成分が生きている
大麦若葉エキス「麦緑素」のグリーンマグマは活力、栄養価ともにピーク時の国産大麦若葉を搾汁し、その青汁を活性のまま粉末化したものです。フレッシュな若葉そのままの緑、口あたりのよいさわやかな味、そして野菜不足の現代人にぴったりの栄養素と、生の若葉ならではの活性成分が含まれています。
大麦若葉はイネ科の草本である大麦の若葉です。グリーンマグマは大分県国東半島の温暖な気候と肥沃な土壌に育まれた、新鮮な大麦若葉を使っています。
大麦は栽培の途中、新芽を何度も踏みつけることで株分けがおこって増える生命力の強い植物です。この新芽を摘み取って成分を抽出したのが大麦若葉エキスです。
葉緑素のほか、各種ビタミン・ミネラル、タンパク質、酵素が豊富に含まれます。ほうれん草と比較して、カリウムが18倍、マグネシウムが3.8倍、鉄が4.8倍、ビタミンA(カロチン)が6.5倍、ビタミンCが3倍、タンパク質が1.5倍含まれます。
●「グリーンマグマ」の最大の特徴とは?
冬から春先にピークを迎え、収穫された大麦若葉はとてもエネルギッシュで、みずみずしい緑色。この若葉を搾汁し、活性のまま粉末化したグリーンマグマの緑色は摘みたての若葉そのものの色で、まさに生の証明です。
大麦若葉の豊富なクロロフィルや酵素等の成分は熱に弱く、乾燥粉末タイプの製品は緑が変色し、酵素活性も失われています。(残念ながらドラッグストアの店頭にある商品はほとんどが、この乾燥粉末タイプです。)
瞬時に粉末化させる「低温噴霧乾燥」
という製法により、大麦若葉本来の
色、成分が生かされているのです。
「青汁は飲みづらいから・・・」と思っておられる方にもグリーンマグマはおすすめできます。他の青汁とは違い、ほのかに甘味を感じるフレッシュな味はまるで抹茶感覚。お子様からご年配の方まで安心して召し上がることができます。
ミルクやハチミツ、ヨーグルト等を加えるとよりいっそうおいしく、またグリーンサラダやグリーンパンといったヘルシーメニューは、ご家族の野菜不足解消にぴったりですね。
色、味だけではなく、グリーンマグマと乾燥粉末タイプの製品は、品質面でも大きく違ってきます。硬い繊維質に囲まれたままの乾燥粉末では、せっかくの栄養素や有効成分もほとんど消化吸収することができません(20%前後にまで低下)。
また、グリーンマグマには活性酸素から健康を守るSOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)をはじめとした何千種類もの酵素や、大麦若葉特有のGIV(グルコシルイソビテキシン)という抗酸化フラボノイド等、現代人の健康に大切な成分が活性のまま含まれています。
さあ、あなたも今日から生の大麦若葉エキス、グリーンマグマで本物の健康づくりを始めてみませんか。元気が体感できる、私の大好きな商品のひとつです。
2005年11月20日 20:34





